借り換えは詳細を試算して、検証してみること。1度は検討するべき

借り換えを検討すると家計が助かるかも。ローン金利、手数料を比較してみる。

住宅ローンの借り換えをした人の口コミ

 

 

こんにちは。

 

管理人です。

 

住宅ローンの借り換えは検討しましたか?

 

まだのは、すぐにでも相談してください。

 

まずは相談していただいて、

 

お得になるかどうかを調べてから、

 

行動すればいいと思います。

 

お得でなければ、

 

借り換えしなければいいだけのことです!

 

メリットがあれば、

 

その恩恵を1日でも早く受けられるようにしましょう!

 

 

 

 

借り換えた人の口コミ

 

ココでは、

 

借り換えをしてよかったという人の

 

口コミを予想してみました。 

 

あくまでもこの記事の管理人の予想です。

 

ご注意ください。

 

実話ではありません。

 

いいことばかり考えてみました!

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ①

 

返済金額を減らすことができました。

 

この分を貯蓄に回しています。

 

旅行に行きたいと思っています。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ②

 

借り換えるにあたって、

 

必要な費用がけっこうありました。

 

事前に計算をしてから借り換えたので、

 

総合的に得しました。

 

借り換えをしなかったら、

 

得した分がもったいなかったと思います。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ③

 

借り換えの相談に行ってよかったと思います。

 

従前のローンの担当者、

 

借り換え先の銀行の担当者に

 

個別に相談していたら、

 

自分だけで上手に進められたか不安です。

 

借り換える際の相談先は

 

専門家をおすすめします。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ④

 

経験が豊富な専門家に相談して

 

よかったと思っています。

 

借り換え先の情報の収集だけでも、

 

自分でできるか不安でした。

 

疑問点は、とことん相談して

 

納得するまで調べました。

 

担当者の方が相談しやすくてよかったです。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ⑤

 

単純に金利の比較ではなく、

 

総合的に判断しました。

 

融資手数料、

 

団体信用生命保険

 

保証料、

 

繰り上げ返済費用、

 

登記費用など、

 

思ったよりも費用がかさみました。

 

ですが、

 

毎月の返済額の減額分と比べてみて、

 

長い目で支払金額を減らせるようだったので

 

借換を実行しました。

 

自分だけでは、

 

判断できなかったと思います。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ⑥

 

主人が忙しくて、

 

私が主に相談しました。

 

結果的に、

 

借り換えた効果が期待できませんでしたので

 

断念しました。

 

ですが、

 

相談したことにより

 

借り換えをするかしないか判断できたのは

 

納得できたのでよかったです。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ⑦

 

何が何でも借り換えたいと思ったのですが、

 

手間暇や費用を考えてあきらめました。

 

あきらめるにあたって、

 

相談に乗ってくれた担当の方にも感謝しています。

 

相談してみないと、

 

借り換えの効果は判断できませんでした。

 

 

f:id:karikae1:20180324130531p:plain口コミ⑧

 

借り換えてよかったです。

 

共働きで忙しいため、

 

ついつい、

 

家のことは話題にしていませんでした。

 

ここ最近、

 

金利の状態が続いていたので夫と相談し、

 

借り換えを検討することにしました。

 

住宅ローンを組んでから

 

相当時間が建っているので、

 

当時の金利は高かったと思います。

 

現在の金利で計算しなおしただけで、

 

けっこうな額を減らすことができるとわかりました。

 

借換については費用が別途必要ですが、

 

その費用をかけても減額の効果が大きかったので、

 

思い切って行動に移しました。

 

三者的な立場の専門家に相談することで、

 

自分たちも納得できたのだと思います。

 

 

まとめ

 

借り換えを検討した人は、

 

こんな感じの口コミになるかも

 

っていう内容で考えてみました。

 

実際に借り換えた人のお話を知る機会がなかったので、

 

予想という形をとってみたところです。

 

単純に返済額を比べるのではなく、

 

別に必要な資金も考慮したうえで、

 

借り換えを進めてもらいたいと思います。

 

別の記事では、

 

悪い口コミを予想してみますので、

 

こちらもお楽しみに!

 

 

借り換えたらどうなるのか?

 

まずは相談して

 

自分なりの判断基準を持ってみましょう!

 

そこから家族で話し合ってもいいと思います。

 

借り換えは、

 

しても正解かもしれませんが、

 

しなくても正解かもしれません。

 

その判断基準を持てるように

 

まずは1歩進んでみてください!!

 

 

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住宅ローン借り換え後の比較

 

こんにちは。

 

管理人です。

 

 

f:id:karikae1:20180322115856p:plain

 

 

住宅ローンの返済はたいへんですか?

 

住宅ローンが負担にはなっている!

 

っていうご家庭は多いのでは?

 

念願の持ち家に住んでいるのは、

 

毎日が楽しいですよね!!

 

でも、家計を圧迫しているご家庭では、

 

そうそう楽しめていないかもしれません。

 

毎月のやりくりが苦しい!

 

夫の収入だけでは心もとない!

 

将来が不安だ!

 

なんて考えている方も多いのでは?

 

持ち家により

 

収支のバランスを崩してしまいそうな方は、

 

早急に対策をとる必要があると思います。

 

競売手続きの開始など、

 

最悪の場合、

 

破産を覚悟しなければならないかもしれません。

 

早めの対策を考えるようにした方がいいです。

 

今の持ち家を売って、

 

負担を軽くするとか。

 

残債をなくすことができなければ、

 

さらに銀行との調整が必要にもなります。

 

不動産屋、FPなど、

 

専門家を交えたご相談をするのがいいと思います。

 

 

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では、家計に対する負担が大きいご家庭は

 

どうすればいいのでしょうか?

 

ひとつには、売却を視野に入れて、

 

負担を軽くする方法があります。

 

でも、現状で売却して

 

銀行ローンをそっくり返せる人って

 

どれだけいるのでしょう?

 

値下がりしにくい立地で購入したとか、

 

中古で家を探したとか、

 

よほどのことでないかぎり、

 

数年前に購入した物件を売って、

 

残債を消せるのかどうかは疑問です。

 

 

残債は返せるのかもしれませんが、

 

そもそも苦労して手に入れたマイホームを

 

手放したくないですよね!!

 

 

今の返済額を減らせるかもしれない方法があります。

 

 

それは住宅ローンを借り換えです!

 

 

今の支払額は、

 

月々いくらですか?

 

ボーナス払いを併用していますか?

 

もしかすると、

 

支払額を減らすことができるかもしれません。

 

単純に、

 

2.0%の金利で住宅ローンを借りていた人が、

 

1.0%の金利で借り換えれば金利の負担は1%分軽くなります。

 

 

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参考事例①

 

元利均等方式・月々払いのみ・仮に全期間固定金利とした場合

 

1,000万円を2.0%で35年返済で借りた場合

 

毎月33,126円の支払いとなります

 

1,000万円を1.0%で35年返済で借りた場合

 

毎月28,228円の支払いとなります

 

33,126円-28,228円=4,898円

 

いかがでしょうか?

 

借りた時点で、

 

金利に差がある場合ここまで違ってきます。

 

仮に5,000万円借りたとすると

 

4,898円×5=24,490円

 

が毎月の返済額の差となります。

 

ココでわかったことは、

 

やはり金利は安く借りた方がいいということ!

 

あたりまえですよね!

 

 

参考事例②

 

では、残債の場合を仮定して試算してみます。

 

残存期間を同じ返済期間にして

 

新たに借り換えた場合で計算します。

 

事例①と同じく、

 

元利均等方式・月々払いのみ・仮に全期間固定金利とした場合

 

借入金額3500万円・金利2.0%で35年返済で借り残存期間25年の場合

 

毎月115,941円の支払い(この支払金額がずっと続く想定です)

 

上記経過年数10年、

 

元金残債額27,354,264円≒2,736万円を

 

金利1.0%で25年借りた場合

 

毎月103,112円の支払い

 

115,941円-103,112円=12,829円の差額

 

つまり

 

毎月12,829円支払金額が減ります。

 

年で計算すると153,948円支払金額が減ります。

 

 

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毎月これだけの金額が減らせます。

 

 

注意事項

 

計算する機器により誤差が出ます。

 

残債の借り換えの場合、

 

残存年数と残債の金額、

 

金利その他の条件を担当の方とよく話し合い、

 

納得したうえですすめるようにしてください。

 

あとからこんなはずではなかったということの無いように、

 

返済額とその他の諸費用を

 

納得のいくまで確認しましょう。

 

担当者の方は聞けば教えてくれるはずです。

 

 

 

毎月減らせた金額を

 

これだけ?

 

と思うか、

 

こんなに!

 

と思うかはあなた次第です。

 

さらに、

 

借り換えをするかしないか

 

もあなた次第です。

 

すぐに借り換えを実行しなくてもいいと思いますが、

 

すぐに相談することはできるかもしれません!

 

すぐに相談するかしないかもあなた次第なのです。

 

 

行動するかしないか。

 

 

ぜひ、相談してみてください。

 

そして、少しでもお得になるなら、

 

お手数がかかっても借り換えをご検討ください。

 

 

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さらに留意事項です

 

借り換えには別途必要な諸費用があります。

 

従前の住宅ローンを繰り上げ返済するときの費用。

 

新たな借り換えでローンを組むときの費用。

 

諸費用合計額を確認したうえで、

 

借り換えをすることが得策なのか

 

検討してください。

 

借り換えすることが目標ではありません。

 

少しでも負担が軽くなることが大切です。

 

このタイミングで、

 

あなたも借り換えを相談してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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住宅ローンの借り換え相談

こんにちは。

 

管理人です。

 

さっそくですが

 

支払額を減らすために

 

住宅ローンの借り換えを

 

検討したい

 

と思いますか?

 

 

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住宅ローンを利用している方なら、

 

支払額が減るのはうれしいですよね!

 

毎月の支払いが

 

減った場合を想像してみました。 

 

 

 

毎月3,000円減った場合では?

 

コツコツためれば、

 

1年間で36,000円貯まります。

 

それで家族みんなで豪華なお食事!

 

行ってみたいですね。

 

焼き肉屋さんとかで、

 

値段を気にせず頼んでみたいです!

 

 

毎月5,000円減った場合では?

 

2,3年貯金して、

 

ちょっとずつでも

 

繰り上げ返済をしてみる!

 

3年で18万円、相当な金額ですよね!

 

 

というわけで今回は

 

毎月の返済額を減らせる方法

 

を考えてみたいと思います。

 

その方法とは?

 

 

住宅ローンの

 

借り換え

 

を検討してみるのです。

 

 

借り換えのメリットがある方なら、

 

なるべく早々に

 

借り換えた方がお得だと思います。

 

だって、

 

支払う金額が減るのですから!

 

ただし、

 

借り換えのメリットがなければ、

 

借り換えを実行する意味がありません。

 

返済額が減っても、

 

借り換えにかかる費用倒れになる場合

 

があることも想定されます。

 

 

メリットがある人ってどんな人なの?

 

簡単に考えると、

 

金利が高い住宅ローンを借りている人。

 

金利が低くなれば、

 

返済額は減額になると思われます。

 

 

どれだけのメリットがあるのか?

 

住宅ローン返済額の比較をしてみたり、

 

借り換えに伴う諸費用を計算してみれば、

 

おおよそのメリットを把握できると思います。

 

 

そんなのできない!

 

 

なんとかできたとしても心配!

 

 

という方。

 

多いと思います。

 

普通できませんよね!

 

 

だったら

 

相談料が無料の

 

専門家に相談

 

すればいいのです。

 

さらに、

 

借り換えを手伝ってくれます。

 

しかも、

 

その報酬は成功報酬なのです。

 

相談だけなら、無料。

 

つまりリスクって

 

ほとんどないのではないでしょうか?

 

全ての人が

 

メリットを享受できるとは限りません。

 

金利の差が小さかったりすれば、

 

費用のほうが過大で

 

赤字になるかもしれないのです。 

 

誰にでも返済額の減額が

 

お得になるわけではありません。

 

ここは割り切って、

 

いちど無料の相談

 

してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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解決するための相談先

 

 

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ポイントは、

 

こちらのサイトでは公式サイト内で

 

シミューレーションができるのです。

 

そのため、

 

目安ではありますが

 

メリットがあるのかどうか?

 

判断できます。

 

それから相談できるので、

 

気持ちが楽だと思います。

 

 

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こちらのポイントは、

 

相談できる相手の顔が見えること。

 

公式サイトに紹介されています。

 

全員が載っているわけではないかもしれませんが、

 

相談相手の顔が見えると

 

安心感がありますよね?

 

こちらも相談料は無料、

 

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こんにちは。

 

管理人です。

 

借り換えするなら、

 

費用をかけずに

 

最大限の効果を出す!

 

せっかく借り換えを検討しているなら、

 

やっぱり少しでもお得に

 

進めてもらいたいと思います。

 

さらにお願いがあります。

 

借り換えを考えたなら、

 

すぐにでも進めてもらいたいのです。

 

1ヶ月、2ヶ月は

 

あっという間に進んでしまいます。

 

その1回分、2回分のメリットを

 

みすみす逃してもらいたくないのです。

 

借り換えを検討しているあなたは、

 

何もしていない人よりも

 

1歩も2歩も行動力があると思います。

 

あなたそして家族の将来のため、

 

できることを一つずつ

 

やっていく姿勢は素晴らしいです!

 

そのついでに、

 

できるだけ相談にはお金をかけず、

 

借り換えを実行しても

 

成功報酬型の手数料で

 

なるべくお得に進めてください。

 

この場合、

 

借り換えを銀行(債権者・この場合は新たな貸主)

 

以外の専門家に相談して進める

 

という前提でお話ししていきます。

 

もし、

 

自分で返済額の違いがわかるとか、

 

借り換えに伴う費用も理解できていて、

 

どれだけの費用が必要かわかったうえで、

 

借り換えを実行するのか

 

自分自身で判断をつけられる人

 

にとっては、

 

ご自分ですすめる方が

 

費用がかからないと思います。

 

でも・・・

 

そういった情報がわからない人のほうが

 

多いと思うのです。

 

この記事を書いている管理人は、

 

実はFP(ファイナンシャルプランナー

 

の資格を持ってたりします。

 

金融電卓(住宅ローン計算用の電卓)

 

を持っていますし、

 

ローン返済額は

 

この場ですぐ計算できてしまいます。

 

もっとも、

 

今ではスマートフォンのアプリを使っています。

 

ですので、

 

概算ではありますが借り換えによって

 

返済金額をどれだけ減らせるのか?

 

借り換えに伴って

 

必要になる銀行の費用は?

 

登記にかかる費用は?

 

結局借り換えをする

 

メリットがあるのかどうか?

 

などを検討することができます。

 

ですので、

 

一般の方が調べようと思っても、

 

なかなか

 

うまく調べられないかもしれない

 

と思うのです。

 

今では、

 

いろいろなサイトで

 

返済事例を計算できます。

 

でも、

 

それだけではないですよね?

 

ローン事務手数料?

 

保証料?

 

印紙代?

 

登録免許税?

 

司法書士報酬?

 

相談先への手数料

 

など。

 

まずは専門家に話を聞いてみないと

 

どこから始めたらいいのかもわからない!?

 

なんてこともありそうです。

 

そこで、

 

管理人が調べたサイトをご紹介します。

 

相談は無料

 

報酬は成功してから

 

というポイントで探しています。

 

ですが、念のためにお願いです。

 

相談を始める前に、

 

相談は無料か?

 

成功報酬でいいのか?

 

をしっかりと確認してから進めてください。

 

間違いをなくすためです。

 

取扱金額(相談金額とか、住宅ローンの残債額)は、

 

大きな数字です。

 

それに伴って、

 

報酬なども大きい数字になると思います。

 

ひとつひとつ、

 

注意しながら進めてください。

 

結果的に、

 

費用を払ったら赤字であった!

 

なんてことにはならないように

 

注意しましょう。

 

 

管理人がおすすめする

 

公式サイトはこちら!

 

 

モゲチェック・プラザ

 

 

 

 

こちらのサイトは、

 

サイト上でまず試算ができます。

 

試算できると、

 

わかりやすいですよね!

 

とりあえず相談するかどうかの

 

目安もつかみやすいと思います。

 

こちらのサイトは

 

相談無料+成功報酬

 

となっております。

 

 

住宅ローン借り換えセンター 

 

 

 

 

こちらのサイトは相談する場合、

 

まずは申し込みが必要になります。

 

でも、

 

相談相手の顔写真を掲載しておりますので、

 

なんとなく安心感があります。

 

成功報酬型の手数料で、

 

自己資金がなくても

 

相談に乗ってもらえそうです。

 

 

利息を減らせなければ、

 

一切報酬はいりません。

 

というところも魅力的なところです。

 

 

取扱内容の紹介

 

どちらも相談無料・成功報酬型です。

 

 

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でも、念のため、相談を始める前に確認してから進めるようにしましょう!

 

 

借り換え先を比べて提案してもらえます。

 

 

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住宅ローンに詳しくない方にとっては、

 

条件を比べるだけでもたいへんかもしれません。

 

 

便利になっています。

 

 

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代行で進めてくれるのが基本のようです。

 

これは助かりますよね!

 

必要な書類って

 

たいてい

 

市役所までいかなければならなかったりします。

 

行くだけでもけっこうな手間なので、

 

代行してもらえるのはうれしいです。

 

まずは相談してみよう!

 

どちらのサイトでもいいですので、

 

まずは借り換えの相談をすることをおすすめします。

 

せっかく借り換えを考えているのなら、

 

善は急げ!

 

です。

 

先程も述べましたが、

 

1ヶ月2ヶ月はあっという間。

 

その間、2回の返済があるのです。

 

あっという間に期間が過ぎてしまうえに、

 

借り換えを申し込んでも、

 

すぐに実行できるわけではありません。

 

そういった理由から、

 

なるべく早く動いてもらいたいと

 

思っているわけなのです。

 

あなたはすでに行動をおこしています。

 

このブログを読んでいただいているのが

 

まさにそうです。

 

借り換えを検討しているからこそ、

 

こちらに来ていただいて

 

読んでいただいているのだと思います。

 

せっかくです。

 

その行動力のまま、

 

借り換えのメリットがあるかどうかを

 

調べてしまいましょう。

 

公式サイトは

 

こちらにも掲載しておきます。

 

 

住宅ローンの見直しはモゲチェック・プラザ

 

 

 

 

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住宅ローンの借り換えは家計を助ける!その分楽しいことができる!

 

こんにちは。

 

管理人です。

 

突然なのですが・・・

 

住宅ローンったいへんですか?

 

 

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マイホームって住み心地がいいでしょう!?

 

だって、自分の家ですもの!

 

例えば、家族で新築のプランを練った!

 

それこそ毎週、既存住宅を見学して探した!

 

とことん立地にこだわってマンションを探した!

 

いろいろそのご家族の思い出があると思います。

 

住宅を現金で買える人って、

 

少ないと聞いています。

 

つまり、

 

借り入れをして購入する人が

 

圧倒的に多い!

 

ということ。

 

それは、

 

言い換えれば

 

毎月住宅ローンを支払っている人が

 

相当いらっしゃる

 

ということです。

 

借入内容や、返済金額は

 

人それぞれだと思いますし、

 

返済が楽かたいへんかも

 

ひとそれぞれだと思うのです。

 

高い物件を買ったからたいへんとか、

 

そういうことでもないと思います。

 

高い物件を変える人は

 

収入も多いかもしれませんが、

 

その収入から返済に回す額も多いかもしれません。

 

逆に、

 

返済に回す額が少なければ

 

楽に感じると思います。

 

要は、その人の収入に対する返済の度合いが、

 

楽かどうかにかかわってくると思うのです。

 

では、

 

借入=借金があるから苦労があるかと言えば、

 

考え方の違いはあると思いますが、

 

そうとも言い切れないとも思います。

 

借家(アパート、マンション)を借りていれば、

 

家賃が必要です。

 

家賃もたいていは、

 

待ったなしで毎月支払います。

 

遅れれば、即、

 

管理している不動産屋から催促されるはず。

 

こう考えれば、

 

住宅ローンを背負っていても、

 

借家に住んでいても、

 

毎月支払わなければならないという意味での苦労は、

 

同じようにあるのです。

 

でも、

 

借り入れがある場合、

 

遅れたときは最悪の場合まで想像してしまいます。

 

返済できなければ、

 

それ相応の対処がなされるはずです。

 

借入があるというのは、

 

返済金と家賃を毎月支払うという意味での負担をするだけではない、

 

重圧があるのも事実だと思います。

 

 

住宅ローンを借りた時期は、

 

いつごろですか?

 

こちらは

 

フラット35のホームページから

 

参考にさせてもらった、金利の推移です。

 

 

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参考サイト

 

【フラット35】借入金利の推移:長期固定金利住宅ローン 【フラット35】

 

 

あなたが借りている

 

住宅ローンの金利は何%でしょうか?

 

高いですか?

 

低いですか?

 

ちょっとわからないです?

 

ということで、

 

またフラット35のホームページから

 

金利情報を参考にさせていただきます。

 

 

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ぱっと見ただけでも、なんとなく今の金利が低いということがわかります。

 

 

こちらはフラット35の金利の推移でした。

 

 

同じように

 

フラット35のホームページから

 

銀行の金利を参考にさせていただきました。

 

 

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参考サイト

 

民間金融機関の住宅ローン金利推移(変動金利等):長期固定金利住宅ローン 【フラット35】

 

 

もしかして、

 

借りているのは銀行の住宅ローンかもしれません。

 

まずは、

 

あなたの住宅ローンの金利

 

再確認してみましょう!

 

次に、

銀行のホームページから

 

住宅ローンの金利を見てみましょう!

 

参考にスーモさんのホームページから引用させていただきました。

 

引用は2018年3月頃です。

 

 

f:id:karikae1:20180314163115p:plain

 

 

参考サイト

 

suumo.jp

 

 

いかがでしょうか?

 

それほど違わないという方もいれば、

 

けっこう違うという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

では、

 

どれだけ違えば

 

「それほど」なのか「けっこう」

 

なのか?

 

ほんの1%位。

 

 

そのメリットは、

 

こちらのサイトをご覧ください。

 

簡単にチェックできるサイトです。

 

 

 

 

 

肝に銘じておいていただきたいこと

 

単純にローンだけを比べて、

 

現状よりもお得になるかは判断しないでください。

 

借り換えには、費用がかかります。

 

最初に住宅ローンを借りたときも必要でしたよね?

 

その費用についても

 

ちゃんと試算してから判断してください。

 

あまり返済額が減らなかったどころか、

 

費用が過大で赤字になった・・・

 

なんて事の無いように、

 

借り換えの担当の方と十分な検討のうえ

 

進めていただきたいと思います。

 

 

もし、

 

借り換えのメリットがなければ、

 

借り換えしなくてもいいのです。

 

思い立った今が行動のときかもしれません。

 

 

ご留意ください

 

金利の動向は、どうなるのかはわかりません。

 

今よりも下がるかもしれませんし、

 

上がるかもしれません。

 

ですので自己責任でお願いいたします。

 

でも、

 

メリットがあるのかどうかは、

 

手間暇をかけてでも

 

確認していただきたいと思います。

 

手間暇をかけてでも、

 

確認すれば、

 

なんとなくすっきりしますよね?

 

すこしでも家族のためになるのであれば、

 

奥様や旦那さんと協力して

 

調べてみてはいかがでしょうか?

 

 

相談できる公式サイト

 

借り換えについては、

 

こちらのサイトで相談できます。

 

まずはご相談してみてはいかがでしょうか?

 

 

住宅ローンの借り換えはモゲチェック・プラザ

 

業界初!成果報酬型ローン借り換えサービス「住宅ローン借り換えセンター」  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

借り換えと住宅ローンの関係

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f:id:karikae1:20180402163032j:plain

 

いきなり画像をアップさせていただいたのは・・・

 

返済額の違いを見ていただきたかったから。

 

青い横線がいくつか引いてあるのですが、

 

今回はそこに焦点をあててから、

 

ブログの本題に入りたいと思います。

 

 

まずは写真の計算条件

 

借入額4,000万円

 

35年の月々払いのみ(ボーナス払いは利用無し)

 

金利は35年間の固定金利に仮定

 

上の計算結果は金利1.5%

 

下の計算結果は金利0.5%

 

この条件で試算してみました。

 

 

使用したアプリはこちらです

 

 

けっこう便利ですので、ストアからダウンロードして使ってみてください。

 

サイト管理人も使っています。

 

たまたまですが友人も同じアプリを使っていました。

 

 

 写真を見比べてみてください!

 

上の写真では、金利1.5%で借りています。

 

月々の返済は122,473円。

 

下の写真では金利0.5%で借りており、

 

月々の返済は103,834円となっています。

 

何が言いたいのかというと、

 

金利1%の差がこれだけ大きな違い

 

だということ!

 

試算では、

 

借入額を予想して4,000万円を想定しています。

 

2,000万円の借り入れであれば、

 

単純に半分にしてください。

 

1,000万円の借り入れであれば、

 

4分の1にしてください。

 

多少の誤差はあるかもしれませんが、

 

おおよその数字はつかんでいただけると思います。

 

正確に計算したい場合には、

 

金融電卓を購入してもいいと思いますし、

 

先ほどご紹介したアプリで

 

計算してもらってもいいと思います。

 

ただし管理人の経験から、

 

使用する機器(PC、計算機、スマートフォン)により、

 

誤差が出ます。

 

同じ条件のローン計算をさせても、

 

誤差が出るので、

 

計算方法や内部構造など(詳しくはわからないのですが)で

 

若干の誤差が出るみたいです。

 

誤差はそれほど大きくはなので、

 

その誤差の分はご了承の上ご使用ください。

 

 

話を戻します・・・

 

毎月の返済額の差で18,639円あります。

 

35年間というと、

 

18,639円×12ヵ月×35年=7,828,380円の差!

 

やっぱりわかっていたことですが、

 

金利は安いところから

 

借りた方がいいですね。

 

借りる前に注意しておきたいこと

 

お世話になったことがあるから・・・

 

知っている人だから・・・

 

・・・義理人情も大切だと思います。

 

でも、家族の生活も大事だと思います。

 

義理人情で金利の差額は埋められません。

 

1%の金利差。

 

たったこれだけ!

 

とみるか、

 

こんなに!

 

とみるかはあなた次第です。

 

 

返済額が違えば、総支払額も当然違ってくる!

 

これもわかっていることなのですが、

 

相当長い期間借入をすることになりますので、

 

1%の金利差でも大きな差額が出てきます。

 

ローンを利用するなら、

 

少しでも条件の良いところで借りる方がお得だと言えます。

 

ただし、

 

目先の金利差で安い方を選んでも、

 

保証料や手数料が

 

過大であったりする場合があるので、

 

金利だけでなく、

 

その他の費用もあわせて

 

検討するようにしましょう!

 

 

ここからが今日のブログの本題となります。

 

じつは、

 

すでに住宅ローンを借りたことがある人にとって、

 

ここまで述べてきたことは常識かもしれないのです。

 

住宅ローンを利用するとき、

 

数年前とか・・・、

 

いろいろ比べてお得なローンを選んだはずです。

 

金利はどこが安い?とか

 

給与振込と公共料金の引き落としをつけると

 

金利の優遇がある!とか

 

当時、一生懸命住宅ローンを勉強したと思います。

 

それだけ、家族思いですよね!みなさん!

 

憧れのマイホームですよね!

 

借家じゃないです。

 

住んでいるところは!

 

当時、

 

あれだけくらべて自分たち家族に会うローンを選んだつもりでも、

 

数年前とは金融情勢が違います。

 

そうです。

 

金利の推移が当時とは違うレートなのです。

 

いつのことを当時と呼べばいいのかは疑問ですが、

 

今よりも1%前後高い金利であれば当時と考えてもいいのかと思います。

 

今現在、

 

住宅ローンは金利が1%を切っている商品も珍しくありません。

 

ネットで借りられるところは

 

もっと金利が優遇されている場合もあると聞いています。

 

(立場上、金利の状況と金融機関名、商品名は明示しておりません。)

 

借入当時から比べてみて、

 

今の金利が安いと感じたら借り換えの検討をすべきです。

 

 

どうやったら借り換えをすべきか判断できるのか?

 

借り換えをする基準とかは一般論では存在します。

 

サイト管理人も

 

実はファイナンシャルプランナーの資格者(AFP・2級FP技能士)ですので、

 

いろいろ述べたくなってしまうのです。

 

 

でも、

 

こちらのサイトで試算する方が早いwので、

 

1回こちらのサイトに移動して入力してみてください。

 

 

 

 

 

すぐに結果が出てきます。

 

こちらの試算結果を見てから、

 

ご家族で相談してもいいのではないでしょうか?

 

もし仮に、

 

最初にあげた事例のような金利差1%であれば、

 

借り換えをするメリットがあるかもしれません。

 

もし借り換えをするメリットがあって、

 

借り換えを実行した場合、

 

もしかすると毎月いくらかでも

 

返済額を軽減させることに成功するかも!?

 

もし成功できる可能性があるなら、

 

実行していいのかも?

 

 

今日のブログの表題

 

「住宅ローンを借り換えた効果は?」

 

の答えが、

 

まさにココなのです。

 

毎回の返済額を減らすことができるなら、

 

その分を他に回せます。

 

毎月3,000円だけの軽減額だったとしても、

 

家族でファミレスに行く資金にプラスできます。

 

サイト管理人(とその息子)の好きなマクドナルドに行ったら、

 

おつりが出るかもしれません?

 

まずはご紹介したサイトで診断してみてください。

 

 

でも、

 

どうやったら借り換えを確実に進められるのか?

 

そのための専門家がいます。

 

先程ご紹介した住宅ローン診断のサイトもそうです。

 

今では、

 

相談は無料、

 

報酬は成功報酬、

 

というところが出てきています。

 

サイト管理人としては、

 

もし相談料が必要だとしても、

 

1度は専門家に借り換えのアドバイスをもらってもいいかな?

 

とも思っています。

 

ですが、

 

せっかく相談料無料、

 

成功報酬の専門家が出てきているので、

 

利用しない手はないとも思っています。

 

もし、

 

ご自身で好印象のサイトであれば、

 

相談料、報酬の有無は別としても、

 

そのままそのサイトで相談してみてもいいと思います。

 

念のため、

 

相談前に相談料や手数料、報酬などについて

 

事前に教えてもらってはいかがでしょうか?

 

その方が安心できますよね!

 

家族思いのあなたに

 

おすすめしたい借り換えの相談先はこちらです。

 

 

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住宅ローン残高削減額を利用して、オール電化にしました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

借り換えを1度は検討したい住宅ローン!何を比べる?

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住宅ローン借り換えって

 

どうやるか知ってますか?

 

 

わからないときは、

 

無料相談

成功報酬

 

のところに頼んでみては?

 

あらたな住宅ローン借り換えに伴う諸費用がいくらかかるのか?

 

金利が違うと返済額はいくらになるのか?

 

以前の住宅ローンの繰り上げ返済は費用が必要か?

 

登記費用はいくらになるのか?

 

→これらのことがだいたいわかる人であれば、

 

ご自身で借り換えた方が早いですし、

 

相談料や手数料報酬がかかりませんので、

 

ご自身でやってみるのも

 

「手」

 

かと思います。

 

奥様が日中動けるのであれば、頼んでみては?

 

 

でも、

 

借り換えをしてもいいのか?

 

メリットはあるのか?

 

普通わからないですよね!

 

FP(ファイナンシャルプランナー)などの

 

専門家でもなければ、

 

なかなか自分で判断をするのは

 

難しいのではないでしょうか?

 

何から何をすべきか?

 

 

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自分で各金融機関の借り入れ条件を調べてみる!

 

これもあなたにはハードルが高いでしょう。

 

ネットで見れば

 

店頭表示の金利

 

融資の概要がわかると思います。

 

そこから先、

 

金利は安くなるのでしょうか?

 

ならないのでしょうか?

 

その他の費用は算出できますか?

 

 

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たとえば、

 

金利1%の場合、

 

25年間の返済額を計算できますか?

 

20年の場合はどうですか?

 

従前の住宅ローンと比較することはできますか?

 

試算できるサイトもあるけど、

 

どこをどう見たらいいのかわからない!?

 

なかなか一般のお客様には

 

厳しい現状が待っています。

 

そもそも何を比べたらいいのか?

 

金利は高い低いでわかります。

 

では保証料はどうでしょうか?

 

事務手数料は? 

 

おおよその金額を把握できるでしょうか?

 

借入先に相談して、

 

仮の見積書をお願いしてもいいと思います。

 

なぜ【仮】なのか?

 

登記の費用には

 

司法書士の報酬も関連します。

 

そこは司法書士に聞かないとわからないわけです。

 

ですので、すぐにコチラが見積書です。

 

とはいかないのも現状なのです。

 

 

すぐに出る見積書では、

 

こういった報酬などが

 

入っていない場合もあるかもしれません。

 

さらに、従前の住宅ローンの

 

繰り上げ返済の費用はいくらでしょうか?

 

各項目が入っているのか注意が必要です。

 

一覧で費用をはっきりさせたいものです。

 

もしすぐにわかる見積書を出してもらって、

 

一覧でズバリわかるものでも、

 

住宅ローン実行時に清算され確定します。

 

こういった場合ですと誤差は少ないと思います。

 

 

まずは行動してみよう!

 

借り換えを相談できるところがあります。

 

あなたの現状を分析して、

 

借り換えを分析くれるのです。

 

 

【相談できるところをあげてみました】

 

住宅ローンの借り換えはモゲチェック・プラザ

 

業界初!成果報酬型ローン借り換えサービス「住宅ローン借り換えセンター」

 

 

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三者的立場の専門家に相談してみましょう!

 

管理人としては、

 

いちど専門家へのご相談をおすすめしています。

 

それは、

 

相談するハードルが無いに等しいからです。

 

今では、

 

借り換えの相談は無料で行っているところも出てきています。

 

 

通常、相談するとなれば相談料が必要になりますよね?

 

借り換えをして少しでも返済額を減らしたいのに、

 

借り換える前から相談料を払うことに抵抗があったと思うのです。

 

管理人としては、

 

相談料を支払ってでも

 

【一度は見直しをやっておくべき】

 

と考えています。

 

なぜなら、

 

昨今の金利情勢については

 

低水準で推移しているからなのです。

 

以前借りた時期よりも

 

金利が下がっている可能性があるのです。

 

もちろん、

 

金利なのでずっと低水準かはわかりません。

 

上がるか下がるかは断定できないのです。

 

ですが、

 

せっかく見直しについて興味を持ったのなら、

 

どれくらいのメリットがあるのかだけば調べてもらいたいのです。

 

たとえ、

 

数千円のお金が必要だったとしても、

 

借り換えをするメリットがあるかを調べてほしいのです。

 

※相談料は事前に相談先にご確認ください!

 

 

借り換えをするメリットがあれば借り換えを実行する。

 

メリットがなければ実行しない。

 

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たったこれだけです。

 

考え方はいたって明快です。

 

損するくらいならしない方がいいのです。

 

あとは、

手間暇のわりにメリットが少ない(金額が減らない)などでは、

 

借り換えしなくてもいいと思います。

 

 

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相談料が無料の専門家に相談する!

 

ここであなたに紹介している相談先は

 

相談料が必要ありません。

 

無料です。

 

無料で相談して、

 

借り換えをしたらいいのかを

 

判断すればいいと思います。

 

 

事前に相談先に教えてもらった資料を準備して、

 

相談するだけ。

 

今借りている住宅ローンの概要がわかるもの等を

 

指示されるかと思います。

 

たぶん、住宅ローンの資料は

 

今の家を買ったときの資料に一緒に綴じられていませんか?

 

 

借り換え実行した際の報酬は

 

成功報酬のところを選ぼう!

 

相談料が無料ということはわかりました。

 

では、

 

借り換えを実行するさいの報酬はどうでしょうか?

 

この報酬については、

 

成功報酬の方式があります。

 

つまり、

 

借り換えの申し込みをして返済額を軽減できたときに

 

報酬が発生する仕組みです。

 

 

報酬は、

 

借り換えを第三者的立場の相談先に依頼したときに発生します。

 

ご自分ですべてを行う場合には報酬は必要ありません。

 

(ただし、事務手数料などの借り入れにかかる費用は発生します。)

 

通常では、

 

借り換えを行うというだけで

 

手数料(報酬)が請求されそうですよね?

 

でも借り換えをしたい人の実情を考えれば、

 

返済額が減るなどのメリットがなければ、

 

わざわざ借り換えをしないと思われます。

 

 

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仮に、

 

相談に行って数千円~数万円、

 

さらに借り換えを申し込んだ報酬が数万円だとすると、

 

もし何もメリットがない場合でも

 

数万円から数十万円の相談料と報酬

 

が必要になってしまいます。

 

この他、

 

借り換えに伴う諸費用が加算されるので、

 

借り換えをしたら総合的に赤字だった。

 

費用の持ち出しが必要だった。

 

本末転倒!

 

なんて事態も?

 

ありうるかもしれません。

 

こんなこと【本末転倒】ってあるの?

 

と思われる方が多いと思いますが、

 

じっさいにこの点が一番重要なのです。

 

借り換えをしたメリットがなかった!

 

返済額自体は減らせたが、

 

新たな借り入れの費用や登記料で費用が過大だった!

 

なんて話はよくある話だと思います。

 

 

借り換えで失敗しないための

 

【相談は無料】

 

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の相談先

 

 

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